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KILL JOYS/ 銀河の賞金ハンターのシーズン1 エピソード1を見てみました

SFにバウンティハンターを

ミックスしたドラマです。

 

相棒はセクシーだけど強~い美女と

昔は盗人だったけど兄弟思いの

気のいいニイちゃんのコンビに

どうやら、その兄貴も加わって

3人が活躍するみたいです。

 

「オーファン・ブラック 暴走遺伝子」のプロデューサーと

「ロスト・ガール」のクリエイターが放つ

「KILLJOYS/銀河の賞金ハンター」は、

人生を楽しみながらも失敗が許されない

“キルジョイ”に属す3人組を描くドラマ。

“キルジョイ”とは惑星間の賞金稼ぎで、

公式名は収容エージェント。

彼らはクアド惑星系に属す惑星クレシュと

3つの月を支配するカンパニーには属さず、

惑星間で発行された令状に従い、

犯人を殺す権利も持つ。

トップレベルの完璧なキルジョイ、

ダッチを演じるのはハンナ・ジョン・カーメン。

彼女はみんなに愛され、

コミュニティーの中でも魅力的な存在であり、

どんな階級の人間からも信頼され、

尊敬されるという特別な才能を兼ね備えている。

だが、そんな気さくで部下を大事にする彼女には

隠された秘密の過去があった。

 *1

 

 

ダッチは強いけど、仲間思いで、やさしい女性だと思ったら

なんだか、漫画の「あずみ」みたいにアサシンとして

子供の頃から殺人マシーンとして育てられたみたいなのね。

 

1話目だから、そんなに過去は掘り下げなかったけど

気になったな~ダッチをアサシンに育てた謎の男の

正体とかもね。

 

SFは嫌いじゃないし、むしろ好きな方なんだけど・・・

実は昨日「ローグ・ワン」を見て来たんですよ!!

 

私の人生でベストワンムービーといったら

スターウォーズのエピソード4なんですよね。

 

そのエピソード4に続く物語がローグ・ワンなんですが

これがめちゃめちゃ良かった~

 

前半はエピソード4のオマージュが盛りだくさんの

シーンばかりで大興奮しました。

 

後半はデススターの設計図を手に入れるには

多くの犠牲が払われたっていうのは頭では

分かっているんだけどね~

 

もう涙涙ただ涙でした。

一人で拍手しちゃいましたよ~

ここ最近で1番いい映画でしたね。

また見に行くつもりです。

 

なので映画の余韻冷めやらぬうちに見たので

面白みが半減しちゃいましてね~

 

ドラマと映画じゃ~土俵が違うとは分かって

いるんですが、最近のドラマってはんぱない

クオリティじゃないですか~

 

例えば「ゲーム・オブ・スローンズ」なんて

ドラマの枠を超えてますよね~

 

そういえばKILL JOYSで気になったのは

ダッチもダヴィンもジョンのことを

ジョニーって呼んでいるのに

なんでジョンなんだろう?

 

これは翻訳家の卵として気になったことです。

多分そういった指示があるのかもしれませんね。

 

KILL JOYS/ 銀河の賞金ハンターは星

☆☆かな?

 

*1:フールより引用